クリーン・ランゲージ(シンボリックモデリング)

我々の使う言語の殆どはメタファー(比喩・隠喩)です。

「気が重い」「未来が開けた」etc.

我々は、メタファーの住人であり、そのメタファーを通じて現実世界をとられています。

このメタファーにアプローチする手法のひとつがクリーンランゲージ。

クリーンランゲージでは、聞き手の先入観をできる限り排した「12個のクリーンな問い」を繰り返し用いることで、

話し手が自らの力でリソース(資源)に気づいたり、自分の感情や行動のシステムに深い気づきを得ていく(セルフ・モデリングをしていく)アプローチです。

コーチは、問いによって、メタファーを広げ、深い気づきのお手伝いをするだけで、自らの力で、深い気づきを得ます。

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