クリーン・ランゲージ(シンボリックモデリング)

我々の使う言語の殆どはメタファー(比喩・隠喩)です。

「気が重い」「未来が開けた」etc.

我々は、メタファーの住人であり、そのメタファーを通じて現実世界をとられています。

このメタファーにアプローチする手法のひとつがクリーンランゲージ。

クリーンランゲージでは、聞き手の先入観をできる限り排した「12個のクリーンな問い」を繰り返し用いることで、

話し手が自らの力でリソース(資源)に気づいたり、自分の感情や行動のシステムに深い気づきを得ていく(セルフ・モデリングをしていく)アプローチです。

コーチは、問いによって、メタファーを広げ、深い気づきのお手伝いをするだけで、自らの力で、深い気づきを得ます。

セッション申し込み・お問い合わせはこちら

 

  1. ダイアログ

    マルチステークホルダー・ダイアログVOL.10 リソースパーソン紹介VO..1
  2. ワークショップ・講座

    あなたが世界に何をするか? でなく、世界があなたする
  3. レジリエンス

    お金が無い、時間が無いを言い訳にしない。
  4. 未分類

    意見は、その人の本質ではない〜その鎧いつ脱ぎますか?〜
  5. レジリエンス

    真のマスターとは?
PAGE TOP